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詩篇7篇

「神は正しい審判者、日々、怒る神。」11節

 私たちは神様が愛であると知ると同時に、さばき主であるということも知らなければなりません。

 人間は一度死ぬことと、死後にさばきを受けることが決まっています。(ヘブル9:27)

 そして私たちの中で誰ひとり罪がない人はいません。神様は正しいお方なので罪を見過ごすことは出来ません。 神様はさばきの日に公正に私たちをさばかれるのです。 私たちはこのさばきの日が来る前に何をすることが出来るでしょう? それは自分が神様の前に罪人であることを告白し、罪を悔い改め、神様のひとり子であるイエス様を信じ、罪の赦しを求めて祈ることです。 イエス様はこう言っています。

「わたしのことばを聞いて、わたしを遣わした方を信じる者は、永遠のいのちを持ち、さばきに会うことがなく、死からいのちに移っているのです。」ヨハネ5:24

 まずは自分が罪人であることを認めて神様に救いを求めよう。

H・M

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