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哀歌3章

「主は私を連れ去って、光のないやみを歩ませ、御手をもって一日中、くり返して私を攻めた。」  2-3節

 光なる神さまから離れて歩むとき、待ち構えているのは闇と悲惨です。 罪に満ちた世の中に生きる、罪に満ちた自分。 もし神さまがイエスさまを送ってくださらなければ、今も私たちは闇の中を歩き続けていました。 あわれんで、ゆるしてくださる神さまが、私たちを今日も待っていてくださるのです。

 ~ 私は、自分の罪をあなたに知らせ、私の咎を隠しませんでした。 私は申しました。「私のそむきの罪を主に告白しよう。」 すると、あなたは私の罪のとがめを赦されました。~詩篇32:5 

 主の恵みによって、今週も勇敢に歩むことができますように。

Y・H

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