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ネヘミヤ記13章

「私はレビ人に命じて、身をきよめさせ、安息日をきよく保つために、門の守りにつかせた。 私の神。どうか、このことにおいてもまた、私を覚えていてください。そして、あなたの大いなる いつくしみによって私をあわれんでください。」22節

 ネヘミヤは安息日を回復させるため、徹底した改革を行いました。なぜなら安息日は神を礼拝 する日であり、それが信仰の原点を考えていたからです。 私たちも、イエスさまの十字架の赦しと復活によって神様との正しい関係を取り戻し、神様に 礼拝を捧げることができるようになりました。

 「この方(キリスト)にあって私たちは、その血による購い、罪の赦しを受けています。これは 神の豊かな恵みによることです。」エペソ1:7 

 毎日勉強や部活、塾や習い事で忙しくなることもありますが、礼拝は私たちの信仰の原点です。 忙しい中でもイエスさまの事を覚え、礼拝することができますように。

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